メニュー

【検証】デッドバイデイライトモバイルの通信量と1GBまでの目安。

【検証】デッドバイデイライトモバイルの通信量と1GBまでの目安。

キラーとサバイバーに分かれてドキドキの脱出ゲームで人気のデッドバイデイライトがスマホ版となる「デッドバイデイライトモバイル」として2022年4月に正式サービスを開始しました。

スマホでプレイできるため、通信ができる環境であればどこでも遊べる気軽なゲームですが気になるのがスマホのパケットデータ(通信量)です。

ネトセツ

ここではこのデッドバイデイライトモバイルのプレイにおける通信量と1GB消費するまでの目安について実機をともに検証しました。

エリアが強く大容量で激安「にゃんこWi-Fi」
  • キャンペーンで初月無料
  • 全国エリアが強い3キャリア対応
  • 100GBたっぷりで2,970円業界最安級
  • 短期利用なら6ヶ月契約で最安
  • 「契約縛りなし」の100GBプランでも最安
  • ポケットWi-Fi端末が無料レンタル
  • 即日発送で届けば即日使える

他社では3,300円〜かかる初期費用が、にゃんこWi-Fiなら初月無料(3,300円-2,970円)で実質330円でスタートできる。

\公式サイトで在庫確認+最短3日で届く/

もくじ(押したら飛びます)

デッドバイデイライトモバイルのプレイによる通信量をチェック

デッドバイデイライトモバイルの1プレイを終えて再度ロビーに戻るまでのパケットデータ通信量の消費量についてチェックしてみましょう。

デッドバイデイライトモバイルの1プレイにおける通信量の消費

実際にプレイしてみると1プレイが終了するまでの平均時間は10分〜20分程度です。サバイバーが脱出できた場合は約20分前後、キラーが勝利する場合(キラー役が上手な場合)は10分〜15分で決着がつきます。

サバイバーが脱出できた場合の平均時間は20分前後。

1プレイで消費したデータの通信量

キラーが勝利し10分程度で終了した場合

デッドバイデイライトモバイルでサバイバーが勝利し1プレイ終了した場合の通信量

サバイバーが脱出し20分程度で終了した場合

デッドバイデイライトモバイルで脱出し1プレイ終了した場合の通信量

2回目、15分ほどプレイ

デッドバイデイライトモバイルで脱出し1プレイ終了した場合の通信量

この結果から10分ほどのプレイ時間なら約5MB、15分〜20ほどのプレイ時間であれば6〜7MBの通信量の消費となりました。

1プレイを約平均して15分とし、データ量は多めに見積もり7MBの通信量として計算すると以下のような結果となります。

1プレイ
(15分)
7MB
10プレイ
(2.5時間)
70MB
100プレイ
(25時間)
700MB
150プレイ
(37.5時間)
約1GB(1050MB)

1プレイに対するパケット通信量の消費データは2時間(120分)プレイすると56MBと意外にも少なめでした。

他のゲームプレイによる通信量の違い

ゲームアプリ別10分における平均通信量
デッドバイデイライトモバイル5MB
エーペックスモバイル4.5〜6MB
CODモバイル3.5〜4MB
フォートナイト6〜7MB
PUBGモバイル10MB
荒野行動3MB
デッドバイデイライトモバイルの通信量は1プレイ平均7MBで1GBまでの目安は約150プレイ遊べる計算。

他のゲームアプリと比較してみるとデッドバイデイライトモバイルの通信量の消費率は平均より少なめなのでより多くプレイは可能でしょう。

1GBの通信量消費までの目安

約150プレイ(総時間37時間)

アップデートによるダウンロードや初期起動の方が通信量は多い

他のゲームアプリにも言えますが、注意しなければならないのが起動時の通信やアップデートによるダウンロードの通信量の方が多いという事実です。

プレイにおける時間よりもアップデートや再起動による通信の方が通信量が多い

プレイに対する時間と通信量の消費については少なめではありますが、更新のパッチ(アプリのアップデート)によるダウンロードが行われる際には実際のプレイよりも通信量が多く消費されます。

上記はデッドバイデイライトモバイルを起動+アプリのアップデートが行われ、プレイ前のロビー画面が表示されるまでに消費された通信量です。

デッドバイデイライトモバイルのバージョンアップデートは時には100MB近くの通信量がかかるケースもある

また場合によってはバージョンアップデートのデータ容量が100MB近くある場合、このダウンロードだけでも100MB(1GBの10分の1)も通信量を消費してしまう恐れもあります。

このように実際のプレイ時間よりも起動時やアップデートによるデータの読み込みの方が通信量を消費してしまうことになるので、もしもアップデートが行われるのであればできうる限りWiFi接続ができる環境があると良いでしょう。

またアプリをしばらく起動しておらず、改めて起動し「ロード中」が行われた場合はロビー画面が表示されるまでに上記のように通信量を消費します。

ネトセツ

また作成したアカウント情報やデータもゲームサーバーからのロードを行うので、この起動時の操作によって数MBの通信量を消費してしまうことは予め理解した上でスマホのパケットデータを節約したいと考えている方はプレイ時間だけではなく起動の読み込みも計算しておきましょう。

【節約】どこでも使い放題のWi-Fiを活用する

デッドバイデイライト自体はそこまでデータ消費は激しくありませんが、その他のSNSや動画アプリなどは多くのデータを消費します。

スマホよりも軽量コンパクトでどこでも持ち運べる

「ギガ残量を気にせず、好きなだけSNSや動画を楽しみたい」「もうギガ制限に振り回されるのは限界…」という人には特にぴったりの選択肢。

にゃんこWi-Fiの実機レビュー

TikTokやX(旧Twitter)、Instagram、YouTubeなど、通信量が増えがちなアプリも気兼ねなく楽しめるのが「にゃんこWi-Fi」の強み。月額3,000円以下で最大100GBまで使える大容量プランは、コスパ重視の方にとって大きな魅力です。

にゃんこWi-Fiは、コンパクトなモバイルルーターが無料レンタルできて、外でも家でもサクッと使えるのがポイント。ネット代をグッと抑えたい人にもぴったりな、コスパ重視の1台です。

  • 毎月20GB使えて2,200円(税込み)
  • 毎月100GB使えて2,970円(税込み)

スマホ代がまだ高いままであれば、見直しどきかもしれません。にゃんこWi-Fiは、docomo/au/SoftBankのトリプルキャリア対応で日本国内なら市街地はもちろん、海でも山でもどこでも繋がります。

スマホよりも軽量コンパクトでどこでも持ち運べる
これ1台あればスマホもパソコンもタブレットも常にWi-Fi接続

しかも、1ヶ月の月額費用も無料(2,200〜3,278円相当が0円)なので、短期で契約縛りも気にせず使える上に初月無料なのも嬉しいポイント。

\100GBで3,000円以下+1ヶ月0円/

▶にゃんこWi-Fi公式サイトをチェックする

ネトセツ

これを持ち歩けば、外出先でもいつでもWi-Fi環境で月20〜100GBまでたっぷり使えます。スマホ側のデータ消費も抑えられるので、今のスマホプランをもっと安いプランに見直すのもアリ。たとえばpovoの0円運用と組み合わせれば、コスパ最強のモバイル通信環境が完成します。

デッドバイデイライトモバイルの通信量のまとめ

デッドバイデイライトモバイルの通信量の検証まとめ

デッドバイデイライトモバイルのモバイル通信による通信量のは「平均7MBの消費」であり、1GBまでの目安は約150プレイ(37時間)が可能という結果になりました。

ただしこのプレイ時間以外にもアプリのバージョンアップデート、起動時のロード(読み込み)時の通信なども含めるとそれ以上のパケットデータに余裕をもっておかなければならないということもわかっています。

ネトセツ

特にアップデートデータ量が大きい場合はWiFiに接続されていない場合はゲーム上でWiFi接続を促す警告が表示されるので、スマホのパケットデータ量に余裕がない方はWiFiへ接続してアップデートを行うことを推奨します。

もしもWiFi環境がない家庭や外出先でもWiFi環境を整えたいと考えている方、スマホのプランを見直したいという方は以下の診断ツールや記事を参考にしてみてください。

他のゲームアプリの通信量は以下を参考に

相談受け付けてます

ネトセツでは個別で相談を無料で受け付けています。

記事を読んでも悩みが解決できない場合、ネット通信・回線を良いもの&費用を安くしたい場合など、どこに相談したらいいか迷っている方は直接ネトセツへ気軽にご相談ください。

公式LINEから相談 ▶ LINE@

SNSから相談 ▶ X(旧Twitter)DMにて

問い合わせが多くて返信が遅くなる場合もありますが、その時はごめんなさい。

診断

あなたに合うネット(WiFi)サービスが見つかる

※該当する項目を選択していくだけ

①問目:主にネット通信はどこで行う

imgタグ

三問目:タイトル

imgタグ

三問目:タイトル

imgタグ

④問目.格安SIMはどこの会社?

参考になったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

CAPTCHA


もくじ(押したら飛びます)