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私が乗り換えた「高すぎるアップルケアの代わり」になる保険サービス。

私も加入した「高すぎるアップルケアの代わり」になる保険サービス。

AppleCare+(アップルケア)は手厚い一方、毎月の料金を見て「高すぎるのでは?」と感じる人もいるでしょう。筆者もその一人で、実際にAppleCare+からモバイル保険へ乗り換えています。

最新iPhoneのアップルケア(例/iPhone 17 Pro)を2年継続した場合のトータル費用

アップルケア加入の場合
補償サービスの
2年間の総費用
37,920円(通常)
(1,580円×24ヶ月)

41,760円(盗難・紛失プラン)
(1,740円×24ヶ月)

プランは月額支払いで計算しています。
iPhoneが割れてしまった場合のアップルケアの交換

現在のiPhone 17 ProではAppleCare+が月額1,580円、盗難・紛失プランは月額1,740円です。筆者のように長年iPhoneを使っていて修理を利用する機会が少ない場合、毎月払い続ける補償費用を高く感じるケースがあります。一方で、盗難・紛失やバッテリー交換、Apple純正サポートまで重視するならAppleCare+の方が向いています。

そんな私もようやくアップルケアとおさらば

アップルケアを解約して他のスマホ保険に加入する

私もAppleCare+(1,600円/月)に加入していましたが、アップルケアの解約を決意し「モバイル保険(700円/月)」という補償サービスに乗り換えました。

ここでは私がアップルケアの代わりとなる補償サービスにモバイル保険を選んだ理由と、アップルケアとの月々のコストや保証内容をここで比較しています。

ネトセツ

これからアップルケアを加入するか検討している方や、すでに加入済みで月々の費用が高いと感じている方に、この乗り換えに対してメリットがあるかを判断してみてください。

この記事は2026年8月30日にApple公式とモバイル保険公式の現行条件を確認して更新しました。AppleCare+は2026年7月22日に日本でプラン体系が更新され、iPhoneに加えてiPad・Apple Watchでも盗難・紛失プランを選べるようになっています。

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アップルケアの代わりとなる「モバイル保険」

アップルケアの代わりにおすすめのモバイル保険

私が実際にアップルケアから乗り換えた補償サービスは「モバイル保険」という補償サービスでさくら少額短期保険株式会社が運営している通信端末向けの保険サービスです。

このモバイル保険は月額費用はiPhone、Androidどのシリーズ端末であっても一律700円。年間最大15万円まで保険金が出るコスパに優れたスマホの保険です。

AppleCare+はモデルやプランによって料金が異なり、iPhone 17 Proの場合はAppleCare+が月額1,580円、盗難・紛失プランが月額1,740円です。さらに過失や事故による修理では所定のサービス料がかかります。一方、モバイル保険は年間の補償上限内であれば修理時の自己負担金はありません。

モバイル保険は月700円で年間最大「15万円」まで補償

モバイル保険は月額700円で年間15万円まで補償される保険サービス

モバイル保険は月額700円のみで万が一の故障は追加費用はなく、15万円以内の修理であれば年間無償で補償をしてくれます。

逆にアップルケアの場合は新品購入かつ、30日以内でなければ加入できない厳しい条件がありますが、モバイル保険は新品iPhoneなら購入時から1年以内であれば加入ができます。

また中古のiPhoneやAndroidスマホでも、フリマアプリ等での購入ではなく、正規中古販売店にて3ヶ月以上の動作保証があるスマホであればこのモバイル保険の加入対象です。

AppleCare+の盗難・紛失プランと比べると、モバイル保険は紛失やバッテリーの自然劣化による交換を補償しません。一方で、盗難はモバイル保険の補償対象です。補償範囲が同じではないため、月額料金だけでなく自分が備えたいリスクで選ぶ必要があります。

アップルケアとモバイル保険の修理時の料金を比較

Apple公式の修理サービス見積額を2026年8月30日に再確認しました。iPhone 17シリーズでもモデルによって画面・カメラ・その他損傷の修理費が大きく異なります。以下はApple公式で確認した4機種の見積画面です。

スクロールできます

iPhone 17

iPhone 17のApple公式修理サービス見積額

iPhone 17e

iPhone 17eのApple公式修理サービス見積額

iPhone 17 Pro

iPhone 17 ProのApple公式修理サービス見積額

iPhone 17 Pro Max

iPhone 17 Pro MaxのApple公式修理サービス見積額

iPhoneのスマホの画面・背面ガラスの修理代金

アップルケア未加入で修理する場合
(正面画面、背面ガラス破損時)
アップルケア加入モバイル保険加入時
iPhone 17シリーズ画面:41,800〜64,800円
背面ガラス:27,800円
3,700円
(画面・背面いずれかの損傷)
7,400円
(画面・背面両方の損傷)
無料
(年間15万円まで)
iPhone 16シリーズ59,400〜76,800円
iPhone 15シリーズ
iPhone 14シリーズ
59,400〜98,800円
iPhone 13シリーズ
iPhone 12シリーズ
34,800〜50,800円
iPhone 11シリーズ
iPhone X/XS/XR
28,800〜50,800円
iPhone 8シリーズ
iPhone 7シリーズ
21,800〜24,400円
iPhone SEシリーズ19,400円
参考:iPhoneの修理サービス

アップルケアは年額もしくは月額で補償サービス費用を払いつつ、実際に画面の修理が発生した場合は一律で3,700円〜7,400円を追加で支払う必要があります。

ただしモバイル保険はこのようにアップルケア未加入でも現在のiPhoneの大半の修理費が15万円以内に収まるので修理時における負担は0円です。

iPhoneのその他修理による料金

アップルケア未加入で修理する場合
(破損以外のその他修理となる場合)
アップルケア加入モバイル保険加入時
iPhone 17 Pro Max142,800円12,900円無料
(年間15万円まで)
iPhone 17 Pro
iPhone 16 Pro Max
iPhone 17 Pro:133,800円
iPhone 16 Pro Max:123,800円
iPhone Air
iPhone 15 Pro Max
iPhone 14 Pro Max
114,800円
iPhone 16 Pro
iPhone 15 Pro
iPhone 14 Pro
105,800円
iPhone 17105,800円
iPhone 17e82,800円
iPhone 16/Plus
iPhone 15/Plus
iPhone 14/Plus
iPhone 13 Pro/Max
iPhone 12 Pro/Max
iPhone 11 Pro/Max
iPhone XS/Max
iPhone X/XR
87,800〜96,800円
iPhone 13/mini
iPhone 12/mini
iPhone 11
iPhone 8 Plus
59,400〜68,800円
iPhone 8
iPhone 7/Plus
42,800〜48,200円
iPhone SEシリーズ37,400〜44,000円
参考:iPhoneの修理サービス

通常の画面割れ修理とは異なり、本体交換など高額な修理になるケースでも、今回Apple公式で確認したiPhone 17シリーズでは、最も高額なiPhone 17 Pro Maxの「その他の損傷」は142,800円です。

補償金額が年間最大15万円となったことで、現行のiPhone全機種が本体交換1回分までモバイル保険の補償内で対応できる計算になります。

ネトセツ

修理1回あたりの自己負担だけを見ると差が出にくいので、アップルケアを継続するための費用(月額/年額)まで含めたトータルで比較してみます。

iPhone 17 Proを3年目に画面を割って修理を行った場合

アップルケア加入の場合モバイル保険加入の場合
補償サービスの
2年間の総費用
37,920円
(1,580円×24ヶ月)
16,800円
(700円×24ヶ月)
2年後に画面・背面を割って修理7,400円72,600
0円
(補償で-72,600円
総費用合計45,320円16,800円
AppleCare+は月額支払いで計算しています。

このようにiPhoneを使い続け、画面割れ/背面ガラス割れ等で修理を行った場合、利用年数が増えれば増えるほどアップルケア加入者の負担額は増えていることが分かるかと思います。

実際にトラブルが起きて修理対応した場合でも、トータルではモバイル保険の方が安く済むケースが多くなります。

モバイル保険加入後のマイページ

モバイル保険はマイページから修理にかかった費用を保険金請求可能。

モバイル保険の補償における金額請求はマイページの「保険金請求」からいつでも行なえ、数日程度で登録している口座宛に入金してくれます。

年間15万円までの補償となるので、もしも画面割れが5万円以下であれば、残りの10万円の補償の余裕があるという事になります。

モバイル保険の補償は年間15万円まで何度でも利用できる

これらの計算を行った結果からアップルケアを払い続けるよりも、長く見据えて低コストで補償を続けられるモバイル保険に乗り換えたほうが賢い方法だと私は判断しました。

ネトセツ

同じようにアップルケアのコスパの悪さを感じているiPhoneユーザーさんは、無理にApple純正ブランドの補償を頑張って払う必要はないですよ。と今では言いたいです。

アップルケアから乗り換える場合の注意点

iPhone購入から1年以上経過している場合、補償サービスに加入しているiPhoneでなければモバイル保険に登録できないため、アップルケアを解約する前にモバイル保険に加入▶その後にアップルケアの解約をする手順で行いましょう。

\ アップルケアの代わりになる安い保険 /

モバイル保険に乗り換えた利用者の口コミ

アップルウォッチ2年のアップルケア保証が終了。バッテリー交換条件の80%を下回っていないため対応してもらえず。アップルケア継続して580円を数ヶ月払ってバッテリーサービス受けたらモバイル保険に乗り換える予定。引用:X(Twitter)

散歩中に落として画面割れたけどモバイル保険でキャッシュレスリペアできた。保険金請求手続きなしで店頭修理でモバイル保険入ってなかったら約3万円払う羽目に。月700円かかるけど3台までいけて免責なしは便利。本当に入ってて良かった。引用:X(Twitter)

モバイル保険使える。保険金の支払い迅速だし。今回は全額保険でカバーできた。引用:X(Twitter)

39,800円で購入したAirPodsの修理代が49,110円バグってる→モバイル保険入ってたから免責3,000円でOKだった。引用:X(Twitter)

※こちらの投稿は補償金額の改定前のものです。現在は主端末が年間最大15万円、副端末が2台合計で年間最大4万5千円まで補償されます。

ネトセツ

乗り換える多くの人がアップルケアのコストの悪さを感じているようで、たしかにもしもの補償としては手厚いですが、そんなに修理って頻度が高いものでもないのでバッテリー関連以外であればほぼモバイル保険で賄えるのも事実です。

モバイル保険は最大3台まで補償対象にできる

モバイル保険は最大3台まで補償対象にできる

アップルケアの場合、iPhone以外のApple製品にも補償サービスを適用させたい場合は、それぞれにアップルケアを加入させる必要があります。

例)アップル製品3台それぞれアップルケアに加入した場合の費用

アップルケア月額費用
iPhone 17 Pro1,580円/月
AirPods191円
(4,600円÷24ヶ月で計算)

AirPodsシリーズは4,600円 ※2年分一括払いのみ
Apple Watch Series 11780円/月
(盗難・紛失プラン)
合計の月々の実質費用2,551円
ネトセツ

もしもアップル製品の3台すべてをそれぞれのアップルケアに加入させようとすると毎月2,000円を超える補償サービス費用が発生してしまい、かなりの出費になってしまいます。

モバイル保険ならiPhone/Apple Watch/AirPods、3台合計で月700円

モバイル保険はiPhoneだけではなく合計で3台まで補償対象

ただしモバイル保険の場合はiPhoneを主端末とし、それ以外に2つの副端末(通信可能なデバイス)を更に追加することができ合計3台までの補償を受けることが可能です。それでも月額は700円のモバイル保険の1アカウントでOKです。

例えばiPhoneの他にApple Watch、iPadを所有している場合にそれぞれアップルケアを加入した場合とモバイル保険を比較すると以下の費用の差となります。

▶モバイル保険商品概要

iPhone+Apple Watch+iPad 合計3台を補償サービスに加入した場合

 AppleCare+加入時モバイル保険加入時
iPhone 17 Pro1,580円700円
Apple Watch
(Series 11の場合)
780円
(盗難・紛失プラン)
iPad
(無印の場合)
9,800円
(年払い)
費用合計2,976円700円
(1台あたり233円の月額)
1年継続した場合の負担額35,720円8,400円

このようにiPhoneのアクセサリや他のアップル製品でも補償を受けさせたい場合でもモバイル保険の方が圧倒的に負担が少なくて済むというメリットもあります。

注意なのは追加する副端末は最大15万円のうち、最大でも年間4万5千円までの保険金しかおりません。

補償金額(年間合計最大15万円)
修理となった場合修理不可能な場合
主端末最大15万円最大37,500円
副端末
(最大2台)
最大4万5千円
(合計2台)
最大11,250円

ですので主端末に故障時に高額な修理費用がかかる端末を登録しておき、副端末はあまり損害が少ない通信可能な(AirPodsやApple Watch等)アクセサリー端末等を登録するのが良いでしょう。

AirPods Pro 3は片耳の損傷で15,400円

AirPods Pro 3の修理サービス見積額
参考:AirPodsの修理サービス

モバイル保険の副端末としてAirPods Proを登録しておけば、4万5千円までなので十分範囲内に収まります。※モバイル保険の場合は紛失は対象外となるので注意。

最もバランスのよいアップル製品の登録方法として、

  • 主端末にiPhone
  • 副端末1台目にApple Watch
  • 副端末2台目にAirPods

で合計3台をモバイル保険に加入させるのが良いと感じています。

ちなみに私の場合は2台目の副端末に家族のiPhoneを追加しました

ネトセツ

家族のiPhoneなどを副端末として追加することもできますが、副端末の補償上限は年間最大4万5,000円です。主端末とは補償内容が異なるため、あらかじめ上限額を確認しておきましょう。

アップルケアがモバイル保険と比較して有利な点

やはりアップルケアはApple純正の補償・サポートサービスということもあり、モバイル保険と比べるといくつか有利な点があります。

アップルケアがモバイル保険より有利な点

紛失でも対応してくれる

アップルケアにおいてはiPhone本体の紛失により、アップルケア加入者であれば12,900円で新しい本体を用意してくれます。

※ただし紛失でも補償ができる条件として紛失したiPhoneが「iPhoneを探す」が有効になっていることと、AppleCare+加入のApple IDと紐づいていることが重要です。それが確認できなければアップルケアに加入していても紛失対応に応じれません。▶iPhoneの盗難・紛失に対する保証

上記の条件をクリアしていれば紛失・盗難でも新品iPhoneを追加費用がかかりますが、それで用意してくれるサポートの手厚さがあります。

ネトセツ

逆にモバイル保険の場合は盗難には対応していますが、紛失には対応していないので、iPhone置き忘れなどによる紛失の場合は補償金がおりることがないので注意が必要です。

バッテリーの修理補償

アップルケアはバッテリーの交換補償にも対応している

バッテリーの修理補償が0円で受けられるのはアップルケア加入者の特権です。

モバイル保険ではバッテリー交換による費用が発生した場合はそれを補償する規約がないため、Appleへ直接持ち込んでバッテリー交換を有償で行った場合でも補償されません。

ただし総支払額で比べるとモバイル保険が負担が少ないケースも

実際のところiPhoneのバッテリー交換は購入から初期不要などでなければ2年以内に行うことはほぼありませんそれは以下のような条件があるからです。

アップルケア加入者がバッテリー交換を無償で行える条件はバッテリー最大容量が80%未満と表示されている場合のみ

アップルケア加入者のバッテリー無償交換の条件は最大容量が80%未満の場合のみです。今までのiPhoneを利用してきた経験上ですが、バッテリー最大容量が80%を下回るのはiPhoneを使い続けて3年目以降のケースがほとんどです。

よってアップルケア加入でバッテリーが無償交換対象であったとしてもこの80%未満の条件を満たさなければ無償でのバッテリー交換は行えません。

ネトセツ

そしてモバイル保険に加入し、アップルケアに未加入の私が使っているiPhone 14 Pro MAXを3年目以降にバッテリー交換を行った場合の総支払額をシミュレーションしてみました。

2年使い3年目にバッテリー交換を行った場合

アップルケア加入の場合モバイル保険加入の場合
補償サービスの
2年間の総費用
37,920円
(1,580円×24ヶ月)
16,800円
(700円×24ヶ月)
2年後にバッテリー交換費用0円19,400円
総費用合計37,920円36,200円
AppleCare+盗難・紛失プランは月額支払いで計算しています

このようにバッテリー交換がいくらアップルケア加入者が無料で行えたとしても、モバイル保険加入者が実費負担で修理を行った場合、実際にはアップルケア加入者よりもトータルの負担が少ないのです。

もしもこれが仮に3年利用し4年目にバッテリー交換をお願いした場合はアップルケア加入者は総支払額が56,880円、モバイル保険加入者は44,600円の金額となるので、モバイル保険の方が結果的には安く収まるという計算になります。

ネトセツ

バッテリー交換のタイミングがどうしても2年程度で劣化することがないと考えればアップルケアによる利点とはあまり言えないかもしれませんね。

モバイル保険に乗り換えた人の評判

実際にモバイル保険に乗り換えたiPhoneユーザーの声をSNS上から参考としてまとめてみました。

保険金の支払いが迅速。主端末は10万までいけるから今回は全部保険でカバーできた。引用:X(Twitter)

ディスプレイに大きくヒビが入った。モバイル保険、副端末は3万円までの補填なので使おう。購入してから3年間で2回も本体交換修理したけど全額保険でカバー 引用:X(Twitter)

よく見たら損害保険。そりゃ自然故障は対象外だわ。AppleCareみたいなイメージだったけど全く違う。紛らわしい。 引用:X(Twitter)

※こちらの投稿は補償金額の改定前のものです。現在は主端末が年間最大15万円、副端末が2台合計で年間最大4万5千円まで補償されます。

モバイル保険は損害保険なので、他社でも実施しているスマホ保険と同じ保険サービスです。そのため自然故障は保証対象外となり、その点がAppleCareとは異なるポイントです。

ネトセツ

今までiPhoneを使い続けてきて、落下や画面割れでの修理対応が多いなら「モバイル保険」、内部の自然故障による修理&交換対応が多かったという方は「AppleCare+を継続」という流れが良いかと思います。

モバイル保険はアップルケアの代わりとなる安い保険

結果モバイル保険は高すぎるアップルケアよりも得して補償もあるサービス。

とにかくアップルケアに今まで何万円もつぎ込んできた私があまりアップルケアのお世話にならなかった経緯を考えても、最低限の補償があり、月々のコストも安いモバイル保険で十分だなという結論に至りました。

もしも紛失や盗難、海外によく行くので手厚い補償がほしいという方にはアップルケアを推奨しますが、それに該当しないiPhoneユーザーであればモバイル保険で十分だと感じています。

\ アップルケアの代わりになる安い保険 /

モバイル保険の加入方法をや手順を解説しています

大手キャリアやアップルケアとの料金やサービス比較はこちら

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