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パケット20ギガで絶対的に安い料金プランサービス業者はこの6社

パケット20ギガで絶対的に安い料金プランサービスはこの3社

動画、SNS、LINEなど多くのネット通信を必要とするアプリの影響でスマホの20ギガプランを契約している人も最近では非常に増えています。

そこで20ギガのパケットプランをどうせ使うなら毎月の料金を安く抑えたいはずです。

スマホ業界ではドコモの「ahamo」ソフトバンクの「LINEMO」auの「povo」が20GBで3千円弱のプランを提供していますが、それでも20GBのパケット通信量に対してのコストはまだ高いと感じます。

ネトセツ

そこで数あるネットサービスから20ギガプランを利用するなら絶対的におすすめできるサービスを3社を厳選しました。

ここで紹介する20GBの格安プランと目次
20GBの料金特徴
IIJ mio1,650〜2,000円eSIMデータ専用SIMであれば最も安く使える
マイネオ1,925円新プラン「マイピタ」による20GBの料金が安い
リブモ1,991円音声通話込みで2千円以下で使える格安SIM
ahamo2,970円5分かけ放題、海外でも利用可
楽天モバイル2,178円3〜20GB〜無制限の使った文だけの支払いができる従量制プラン
BIGLOBE WiMAX3,773円
(無制限)
20GBで足りない場合は無制限で高速通信が使えるコスパが高いWiFi

この記事では20GBの【ポケットWiFi】をメインで紹介していますが、スマホでそのまま使える格安SIMの20GBについては以下でまとめています。 

もくじ(押したら飛びます)

データ専用SIMなら最安の「IIJmio」

  • iPadなどのタブレットで使う
  • 電話番号が必要なくネットだけ使えれば良い

こういう方にはIIJmioのeSIMデータ専用プランが最も安くておすすめです。

スマホだけではなく、iPadなどのタブレット専用、eSIM対応のモバイルノートパソコンなどに差し込んでネットメインで利用する方で限りなく料金を安く抑えたい場合にはもってこいのプランです。

IIJmioの料金プラン・概要

データSIMのみ
(eSIM)
音声通話SIM
(eSIM/通常SIM)
月額料金1,650円2,000円
通信エリアeSIMはドコモ、通常SIMはドコモ/au/から選択
WiFi端末なし
契約期間なし
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注意しなければならないのがeSIM対応のスマホもしくはタブレットを保有していることが前提となりため、古い機種によってはeSIMに対応していない可能性があり、事前に使用している端末がeSIM対応なのかを調べておく必要があります。

もちろん余ったデータは翌月にくりこすことができるため、通信が少なかった月は翌月に無駄なく消費することができます。

👉IIJmio公式ページ

大手サブブランドや大手キャリアとIIJmioの20ギガを比較

マイネオと大手3社(au、ドコモ、ソフトバンク)の新ブランド20ギガと楽天モバイルとの比較です。

IIJmioと他社比較
IIJmio
1,650円
楽天モバイル
2,178円
povo(20GBトッピング時)
2,700円
LINEMO
2,728円
ahamo
2,970円

※大手3社はahamo、povo、Softbank on LINEのサブブランドの料金を比較して掲載しています。

IIJmioのデータ専用のeSIMプランを選択した場合、従量制で安いと言われている楽天モバイルの20GB以下で利用した場合よりもかなり安く抑えられ当然ながらその他3社のサブブランドより料金は確実に安いです。

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もちろんすでにメインの電話番号を持っている方でデュアルSIMで20ギガを安く運用したいという方にも持ってこいのプランですね。

IIJmioで乗り換えによる格安販売スマホ(2024年6月4日時点)
機種販売相場IIJmioへ乗り換えによる
特別価格
OPPO A79 5G24,000円〜110円
(分割払いなら6円×24回)
Xiaomi Redmi 12 5G34,000円〜4,980円
(分割払いなら83円×24回)
moto g52j 5G Ⅱ32,000円〜7,980円
(分割払いなら334円×24回)
特別価格期間は2024年9月2日まで。在庫はなくなり次第終了

さらにMNPなら破格の値段で新品スマホが入手できるキャンペーンも実施中。

20ギガの音声通話SIMなら「mineo(マイネオ)」のマイピタ

20GBで2千円以下のマイネオ
  • 「別個にWi-Fiを持ち歩きたくない」
  • 「スマホに差し込んで20ギガのWiFiとして使いたい」

という方には20ギガの格安SIMの中でも特におすすめできるのがmineo(マイネオ)です。

マイネオは今まで税込4,378円(税込)〜だった20GBの月額料金が新プラン「マイピタ」がスタートし、1,925円(税込)〜とかなり安くなりました。

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すでにメインの電話番号があり、デュアルSIMとして音声通話が必要がなければ20GBが2千円以下で利用することが可能です。

また20GBプランであればアプリ上で速度を1.5Mbpsに制限し使い放題にできる「パケット放題Plus」機能が無料で利用できます。

さらにパスケットというオプションを組み合わせると、余ったデータを永遠に最大1,000GBまで繰り越しすることができ、使いたいときだけ引き出すことができます。

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ほとんどの格安SIM業者では翌月までしか繰り越せない仕様となっていますが、マイネオのパスケットを活用すれば契約中は余ったデータをずっと貯蓄できるのは画期的なシステムではないでしょうか。

マイネオの料金プラン・概要

データSIMのみ音声通話SIM
月額料金1,925円
2,178円
通信エリアドコモ/au/Softbankから選択
WiFi端末なし
契約期間なし

また楽天モバイルとの違いはマイネオは残ったパケットデータは繰り越しもでき、家族・または家族以外の友達にもパケットシェアすることが可能です。

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同じようなサービスを毎月数千円高く利用しているなら、乗り換えも意外とですし、格安SIMに乗り換えるきっかけになるかもしれませんよ。

携帯大手とマイネオの20ギガを比較

マイネオと大手3社(au、ドコモ、ソフトバンク)の新ブランド20ギガと楽天モバイルとの比較です。

マイネオと他社比較
マイネオ
1,925円
楽天モバイル
2,178円
povo(20GBトッピング時)
2,700円
LINEMO
2,728円
ahamo
2,970円

※大手3社はahamo、povo、Softbank on LINEのサブブランドの料金を比較して掲載しています。

マイネオは楽天モバイルで20GB以下で利用した場合はほぼ同じ料金となり、その他3社のサブブランドより料金は確実に安いです。

もしもメイン回線を別で所有している場合なら、データSIMだけのプランであれば楽天モバイルよりも更に安い1,925円で利用でき、スマホのデュアルSIMに差し込むことができれば、別途WiFiルーターを持ち歩くことなくテザリングで通信をすることが可能です。

もちろんプラン変更は前月の1〜25日までに申請を行えば翌月から適用できます。また10分のかけ放題プランも850円(税込935円)でつけることもできます。

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またマイネオはドコモ・au・ソフトバンクの3社の回線に対応しているので今使っているスマホがそのまま使えるので、大手キャリアでSIMロックされていても安心です。

マイネオは数ある格安SIMサービスの中でも満足度が圧倒的に高く、サポートセンターよりも親切なマイネオコミュニティを利用できるのも他の携帯会社サービスにはないメリットです。

実際に私もマイネオユーザーですが、毎月1ギガを無料でもらえたり、質問をするとすぐに対処法を同ユーザーが教えてくれたり正直大手3社よりもサポートが充実しています。

ただし他のポケットWiFiサービスと比較すると、やはり格安SIMサービスということもあり通信速度はある程度制限がかけれられているため、より高速で快適な通信を求めるなら無制限で安いWiMAXなどのポケットWi-Fiが望ましいです。

20GBで1,991円&スマホが激安「LIBMO(リブモ)」

株式会社TOKAIコミュニケーションズが提供するNTTドコモの回線を格安に利用できるお得なインターネットサービスです。

20GBのデータ容量で月額料金は1,991円と圧倒的な安さではありますが、スマホを新しく乗り換えしたい方にもスマホの格安販売が行われているのでMNPによる乗り換えは特にお得感があります。

また20ギガプラン以上を契約するとスマホ特化セールで一括1円で新品スマホが手に入ります。

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また20GBでちょっと物足りなそうという方にはルータープランではありますが、30GBのデータプランの選択肢もあります。

LIBMOの料金プラン

月額料金20GB:1,991円
30GB:2,728円
契約事務手数料3,300円
キャンペーン最大12,000円還元プログラム
(20GB、30GBプラン対象者)
通信エリアdocomo
支払い方法クレジットカード

20GBの月額料金が安いのはもちろんですが、スマホが安く手に入るのでAndroidスマホを安く仕入れたい方にも要チェックなプランです。

携帯大手とLIBMOの20ギガを比較

LIBMOと大手キャリア、格安SIMの20GBプランの料金をグラフで比較すると以下のようになります。

LIBMOと他社比較
LIBMO
1,991円
楽天モバイル
2,178円
LINEMO
2,728円
ahamo
2,970円
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大手キャリアや格安SIM業者で20ギガを使っている方はなおさら乗り換えを検討してみるのはありです。20ギガのパケットを毎月使うのに1.5倍ほどの料金に差があります。

20ギガのパケットデータに毎月5〜6千円の月額料金を払っているのであれば、スマホの料金プランを最小限のプランへ変更しLIBMOに切り替えたほうが断然節約ができるでしょう。

安心のエリア&安定通信なら「ahamo」

  • 「スマホに差して利用したい」
  • 「安定した通信回線を使いたい」
  • 「大手サービスで安心感を得たい」
  • 「最新の5G通信を使いたい」

という方にはドコモの新ブランド「ahamo」がおすすめです。

料金はシンプルとなっており、大手ドコモの安定した通信4G/5Gが使え、さらには5分の無料通話もコミコミとなっています。

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またahamoは独自で実施したアンケートでも断トツで人気で、先に発表した信頼性やドコモユーザーが多いのも理由となっていることでしょう。

ahamo(アハモ)の料金プラン・概要

20GB2,970円
(税込)
音声通話5分通話が無料
(+1,100円(税込)で24時間無料)
通信エリアドコモ 4G/5G
WiFi端末なし
契約期間なし

また万が一20GBを超えてしまった場合でも1Mbpsの速度で通信利用することができるので、ライトな使い方であれば実質使い放題ということになり、ドコモの高品質な通信を利用できる点は大きなメリットです。

ただし大手で使っていたキャリアメールが未対応だったり、家族割りなどのセット割が適用されないなどの注意点が多くあるため予めチェックした上で検討しましょう。

他社からの乗り換え(MNP)の手順は以下で解説しています。

ahamo申込みにおいては以下の注意点があり事前に確認しておきましょう。

ahamoで一部、利用できないサービス・キャリアメール
※大手キャリアからの乗り換えはメール持ち運びサービスを活用
サポート・ショップでの申込時は3,300円のahamoWebお申し込みサポートが必要
・初期設定およびデータ移行の補助希望は初期設定サポート(有料)が必要
オンライン手続きについて・24時間受付可能だがメンテナンス中など受付ができない場合もあり
月額料金20GB使えて2,970円(税込)
※機種代金別途
国内通話5分超過後は22円/30秒の通話料がかかる・SMSや他社接続サービスは別途料金が発生
海外通信について海外82の国・地域でのパケット通信も20GBまで無料
15日を超えて海外利用する場合は速度制限がかかる(国内利用と合わせての容量上限)
端末の契約ドコモ以外の他社SIMロックのスマートフォンは利用できないため、SIMロック解除が必要
SIMカードMNP予約番号取得のうえ、ahamoサイトからMNPにて新規申込みが必要。

またもしも一時的にたくさんの映画コンテンツなどを見放題にしたい場合なら24時間だけ198円で無制限で使い放題にできるマイネオのマイそくプランも魅力的です。

使わない月とたくさん使う月で調整可能「楽天モバイル」

「毎月使う月と使わない月があり使わない時の料金がもったいないという方には3GB〜20GB〜無制限と3段階の利用で使った分だけの支払いができる楽天モバイルが最もおすすめです。

使った分だけの支払いが可能な従量制プランの楽天モバイル

3GBまでの利用なら1,078円、20GBまでなら2,178円、それ以上ならいくら使っても無制限で3,278円と毎月の利用頻度に合わせて支払い金額も変動するのはありがたいですね。

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また2023年6月からスタートしたRakuten最強プランによって楽天エリアが届かない場合に切り替わっていたauのローミングエリアも20GB以上の無制限で利用できるようになり、プラチナバンドが安く使えるのも楽天モバイルの魅力です。

楽天モバイルの料金プラン・概要

月額料金〜3GBまで:1,078円
〜20GBまで:2,178円
20GB〜無制限:3,278円
無制限3,278円(税込)
通信エリア楽天モバイル
(エリア外はauパートナーエリア)
WiFi端末SIMのみ
もしくは Rakuten WiFi Pocket 2B/2C
契約期間なし

また楽天モバイルはSIM単体での申し込みも可能ですが、Rakuten WiFi Pocket 2B/2Cの販売があり初めての申し込みであれば1円で入手できるキャンペーンも実施中なので、ポケットWiFiが必要な方にもおすすめです。

\ WEB限定キャンペーン /

もっと大容量使いたいなら「BIGLOBEのWiMAX」もおすすめ

もしも20〜30ギガを使っていて「それでもパケットデータが足りない」という場合は50ギガ?100ギガ?とより多くのパケットデータプランへの乗り換えを考えると思います。

工事不要ですぐに使えるBIGLOBE WiMAXのキャッシュバックキャンペーン

ただしギガ数が増えるに連れて毎月支払う月額料金は当然高くなります。

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そこで上限なく使えてほぼ無制限で定額のWiMAXのポケットWiFiがおすすめできます。

WiMAX(BIGLOBE)の料金プラン・概要

上限なし3,773円
直近のデータ制限無制限
通信エリアWiMAX+5G
(au 4G/5G)
WiFi端末Speed Wi-Fi 5G L13
Speed Wi-Fi 5G X12
契約期間なし

→BIGLOBE WiMAX公式HP

毎月20ギガなど決まったデータ量がなく上限がない「ギガ放題」プランがWiMAXでは圧倒的に人気です。

月額料金も初月0円から始まり、24ヶ月までは破格の3,773円で無制限でデータ通信ができ、楽天モバイルよりも安いです。またauもしくはUQモバイルユーザーはセット割りで更に毎月最大1,100円の割引が適用されるので該当ユーザーはよりお得感があります。

直近3日などの速度制限なども行われず、基本的に無制限で利用ができる点もWiMAXの最大の魅力となっており、自宅でも外出先でもどこでもWiFi接続ができオンライン会議やゲームなど色々なシーンでネットに接続できます。

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大手キャリアなどでこの無制限プランを使うとなると平均して7〜8千円の月額料金が必要となるので、2年間は3,773円と約半額で利用できるこのBIGLOBE WiMAXのコスパは半端ないでしょう。

携帯大手とBIGLOBE WiMAXを比較

携帯電話大手3社の20ギガプランとパケット上限がないBIGLOBE WiMAXのギガ放題の料金プランを比較すると以下のようになります。

WiMAX+5Gと大手他社比較
BIGLOBE WiMAXの無制限(WiMAX+5G)
3,773円
au無制限(使い放題MAX 5G)
7,238円
ソフトバンク無制限(ギガ無制限)
7,238円
ドコモ無制限(5G ギガホ プレミア)
7,315円

もしも20ギガでは足りない、20ギガ以上使いたいけど料金が高くなるのは避けたいと考えている方ならWiMAXが圧倒的に安いので非常におすすめできます。

もしもWiMAXが使えるエリアが問題なければ持ち運びWi-Fi端末機種を選べば外でスマホやパソコンなど色々な端末をWi-Fi接続できます。

【参考】20ギガはどれくらい使える?

20ギガって工夫すれば節約できるかもしれない、もしくは節約してまで便利なサービスを制限したくないなどパケットデータ量に対して様々な考えをもっている方もいるでしょう。

参考までに今まで私が検証してきたデータ測定の結果から20ギガ使うまでの目安を乗せておきます。

YouTubeの20ギガ消費までの目安

YouTubeは画質の細かな設定が行うことができその画質設定によりデータの使用量が異なります。

アプリ画質別20GBまでの目安
YouTubeYouTube標準(360p)
高(720p)
最高(1080p)
60時間
16時間
8時間

スマホでのモバイルデータ利用時の画質設定はiPhone、Androidでも共に360p〜480p程度の標準画質での設定になっています。

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20ギガまでを考えるとWi-Fiに接続していない状態でのスマホの720pや1080pの画質での動画視聴は避けたほうが良いでしょう。

その他の動画サービスなどの20GB到達までの目安は以下でまとめています。

LINE通話の20ギガ消費までの目安

LINEはトークなどに関してはあまり20ギガを多く消費する機会は少ないのでここでは通話とビデオ通話時の消費データの目安を掲載します。

アプリ内容20GBまでの目安
LINELINE音声通話
ビデオ通話
400時間
40時間

音声通話ならLINE通話でも20ギガ消費するまで400時間となかなか余裕かもしれませんが、遠距離で恋人、友人、家族などとLINEのビデオ通話をモバイル通信で行ってしまうと余裕で20ギガ超える勢いです。

なるべくWi-Fiがある状態でビデオ通話は行うべきですし、LINE通話ならまだマシではある印象ですね。

Instagramの20ギガ消費までの目安

SNSの中でも大きなデータを扱うことで知られるインスタグラムの20ギガまでのパケット消費の目安です。

アプリ内容1GBまでの目安
InstagramInstagram写真閲覧
動画閲覧
ストーリー
インスタライブ
30時間
50時間
50時間
60時間

Instagramの場合は写真を閲覧がもっともパケットデータの消費量が多く、わずか30時間で20ギガに到達してしまう結果となっています。

恐らく高画質の写真データを読み込むことになるので、LIVEやストーリーよりもパケットデータを消費してしまうことが分かります。

自分にあった20ギガプランを探そう

20ギガプランは今や5,000円以上出さずとも使えるサービスが非常に多くなってきています。そこで多くの人が毎月の固定費で簡単に削ることができるのがスマホ代金です。

今回紹介した5社の特徴をまとめるなら以下のようになりました。

IIJmio
がおすすめな人
・20GBで限りなく安く使いたい
・音声通話は必要なくデータ専用で考えている
楽天モバイル
がおすすめな人
・20GBがちょっと足りないと感じる方
LIBMO
がおすすめな人
・安い20ギガプランを探している人
・今の月額料金が高いと感じている人
・スマホを安く手に入れたい人
mineo(マイネオ)
がおすすめな人
・スマホプランの20ギガを見直したい人
・スマホの20ギガプランを安くしたい人
ドコモのahamo
がおすすめな人
・高速で安定したモバイル通信が使いたい人
・5Gを使いたい人
BIGLOBE WiMAX
がおすすめな人
・データ節約を気にせず大容量のデータを使えて料金を安くしたい人

それぞれの4社のサービスにも特徴があります。それぞれのメリットやデメリットもあるのでしっかりチェックしてみてより安く「切り替えてよかった」と思えるサービスを探してみてください。

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